日ごろの食時節制から解放されるひと時。
チートデイではないけれど、たまにはたらふく食べてもいいじゃないか。
溢れる炭水化物と脂質、押し寄せるチキンとマトンのたんぱく質。
今日はカレービュッフェの日なのだ。
しかもお店はニルワナム。
言わずと知れたランチの名店。
ここに来たら、食事制限だのダイエットなどは無用。
もう食べまくるのみ。
顔の3倍の大きさはあるルーマリロティーとカレーを交互に頂き、〆はサフランライスとチキンカレーで!!
喰った喰った。
もう食べれない。
特にダルパラクはいつもながら最高の美味しさ。
ワダには合わないけれど、ロティーやサフランライスにはもはや最高のパートナー。
2014/05/19
2014/05/18
タイ料理は甘辛い=Noダイエット食
タイ料理やベトナム料理店には何故女性が多いのだろう?
おそらくその大半はヘルシーだという勘違いからではないかと思う。
多くのベトナム料理は、日本でアレンジされていて、生春巻きやフォーなど、油をあまり使わないイメージがあるけれど、本場に行けばこってりな脂と炭水化物の塊のような料理が提供される。
タイもベトナムも、太った女性が少ないという印象もあるかもしれないが、それは総じて必要カロリーに到達していないだけであり、近年の急激な経済成長で富を得た一部の階層は総じて肥満だ。
で、今回タイフェスへ行ってよくわかった。
とにかく甘い味付け。
そしてほんのりとピリッとする。
これだけ甘いのはもはや主菜というよりはデザートに近い。
血糖値も上がりやすく、しかも脂も多く含むため、ダイエット食とはやはり言えないだろう。
おそらくその大半はヘルシーだという勘違いからではないかと思う。
多くのベトナム料理は、日本でアレンジされていて、生春巻きやフォーなど、油をあまり使わないイメージがあるけれど、本場に行けばこってりな脂と炭水化物の塊のような料理が提供される。
タイもベトナムも、太った女性が少ないという印象もあるかもしれないが、それは総じて必要カロリーに到達していないだけであり、近年の急激な経済成長で富を得た一部の階層は総じて肥満だ。
で、今回タイフェスへ行ってよくわかった。
とにかく甘い味付け。
そしてほんのりとピリッとする。
これだけ甘いのはもはや主菜というよりはデザートに近い。
血糖値も上がりやすく、しかも脂も多く含むため、ダイエット食とはやはり言えないだろう。
2014/05/17
マーサーカフェのフレンチトーストはちょっとヤバイ
日ごろダイエットをしていると、糖質と脂質に敏感になります。
その中でも、これは食べたらあかんよねって食材、メニューがあるんですが、そのひとつにフレンチトーストがあります。
何故か?
だって、パンが炭水化物で、そこに大量のバターと砂糖をぬって焼き、食べる直前に蜂蜜つけるんですよ・・・
こんなの毎日食べていたら絶対太るって。
で、今回のマーサーカフェ。
売りはエッグベネディクトとフレンチトースト。
まぁ今日くらいはいいだろうと何年振りかに食べてみました。
思ったほど大きく無くて安心。
これなら1年に1回くらいならいいかと思う。
ランチで伺い、1人2000円くらい。
飲み物が案外お高いです。
その中でも、これは食べたらあかんよねって食材、メニューがあるんですが、そのひとつにフレンチトーストがあります。
何故か?
だって、パンが炭水化物で、そこに大量のバターと砂糖をぬって焼き、食べる直前に蜂蜜つけるんですよ・・・
こんなの毎日食べていたら絶対太るって。
で、今回のマーサーカフェ。
売りはエッグベネディクトとフレンチトースト。
まぁ今日くらいはいいだろうと何年振りかに食べてみました。
思ったほど大きく無くて安心。
これなら1年に1回くらいならいいかと思う。
ランチで伺い、1人2000円くらい。
飲み物が案外お高いです。
船堀にこの店あり、コヴィンダスのカレービュッフェ
食べ放題なんて、ダイエットに一番よくないじゃん・・・
そう、そうなんです。
しかしそれは、意識してセーブすればいいだけの話。
悪いのは食べ放題のシステムじゃなくて、食べる人間の方だからね。
くれぐれも間違えないように。
というわけで、今日は船堀の名店、コヴィンダスへ訪問です。
インド・ネパール・パキスタンの方に絶大なる支持を受けるインドカレー屋さん。
土日はビュッフェしています。
この日はたまたまビリヤニが出ていてラッキーというわけで、大量に食べました。
無論いきなり炭水化物ではないですよ。
まずはサラダ、焼き物系、カレー、最後にまとめてどっさり頂くんです!
ちょっと食べ過ぎた。
そう、そうなんです。
しかしそれは、意識してセーブすればいいだけの話。
悪いのは食べ放題のシステムじゃなくて、食べる人間の方だからね。
くれぐれも間違えないように。
というわけで、今日は船堀の名店、コヴィンダスへ訪問です。
インド・ネパール・パキスタンの方に絶大なる支持を受けるインドカレー屋さん。
土日はビュッフェしています。
この日はたまたまビリヤニが出ていてラッキーというわけで、大量に食べました。
無論いきなり炭水化物ではないですよ。
まずはサラダ、焼き物系、カレー、最後にまとめてどっさり頂くんです!
ちょっと食べ過ぎた。
2014/05/16
ロブションのカンパーニュリュフイはダイエット不向き
最近、ほぼ毎日食べているカンパーニュ。
主に朝食利用なんですが、なにせロブションはオープン時間が9:30と遅め。
朝食にしては遅すぎるので、この点だけが不満です。
しかし、彼らの作るパンは最高。
毎シーズン登場する新作は、決して期待を裏切らない優れた味と印象で、一度食べた者の心をわしづかみします。
私も今春の新作、カンパーニュリュフイに大はまり。
ドライフルーツとライ麦のパンで、ほんのりとした甘さと、食感。
これがホットミルクやコーヒーにぴったり。
見てください、この大きさ。
こぶしより大きいのですよ。
主に朝食利用なんですが、なにせロブションはオープン時間が9:30と遅め。
朝食にしては遅すぎるので、この点だけが不満です。
しかし、彼らの作るパンは最高。
毎シーズン登場する新作は、決して期待を裏切らない優れた味と印象で、一度食べた者の心をわしづかみします。
私も今春の新作、カンパーニュリュフイに大はまり。
ドライフルーツとライ麦のパンで、ほんのりとした甘さと、食感。
これがホットミルクやコーヒーにぴったり。
見てください、この大きさ。
こぶしより大きいのですよ。
2014/05/10
らーめんちょろりで2.5人前を食す!
久しぶりのチートデイ?
いやいや、通常デー。
にしては食べ過ぎだろこりゃ。
ラーメンと大盛りチャーハン、そして餃子です。
全部炭水化物でっせ。
少しでも食事中の燃焼を促そうと、大量のニンニクと胡椒を投入。
もはや料理の味が変化するほど入れてみた。
16時に訪問したのでお客は私だけ。
だからこそできたニンニクの大量投入、そうじゃなければ絶対いれんよ。
うまいなぁ。
というかこれだけ食べてもまだチャーハン入りそうだった。
いやいや、通常デー。
にしては食べ過ぎだろこりゃ。
ラーメンと大盛りチャーハン、そして餃子です。
全部炭水化物でっせ。
少しでも食事中の燃焼を促そうと、大量のニンニクと胡椒を投入。
もはや料理の味が変化するほど入れてみた。
16時に訪問したのでお客は私だけ。
だからこそできたニンニクの大量投入、そうじゃなければ絶対いれんよ。
うまいなぁ。
というかこれだけ食べてもまだチャーハン入りそうだった。
2014/05/03
コヴィンダスのカレーで太らない方法
毎週土曜日がビュッフェ形式と言う事は知っていました。
それが目的じゃないんですが、好物のビリヤニも提供されるというので、ご訪問です。
といっても船堀に用事があったんですけどね、、、そのついでです。
駅から徒歩1分という立地なのですが、非常に目立たない裏路地の一角にあるため、この店を知ってるのはカレー好きな方か近所の方だけでしょう。
オープン3年を迎え、店の行く末が左右される時期なのですが、伺った日はランチで満席。そんな不安は全く無い感じでした。
顧客の大半は日本人ではなく、インド・パキスタン系の人々のようで、日本人に媚びない本格的なインドカレーを提供する店としてのブランディングが確立しつつあるのでしょう。
カレーやビリヤニの辛さはさほどないのですが、ビュッフェ台に置かれている激辛チャツネがあるので、これで辛さを調節するようです。
本当に動物性たんぱく質を一切使っておらず、カレー4種、デザート、フライ、ビリヤニなど100%野菜となります。
ここまで徹底するのは見事だし、だからこそ現地の方に愛されるのでしょうね。
銀色のトレイにサラダやビリヤニ、フライ、パパドなどをレイアウトして席に就くと、ドリンクとナン&プーリが運ばれていました。
カレーにはニンジンやジャガイモも大量に使用されているので、炭水化物のオンパレードになりそうでしたが、そんなことを考えさせる事さえ忘れさせるほど、カレーは各種レベルが高いです。
モチもちのナン。
ややベチャットした感じは残るもののスパイスが効いたビリヤニ。
駅からも近いので、ためしにどうぞ!
それが目的じゃないんですが、好物のビリヤニも提供されるというので、ご訪問です。
といっても船堀に用事があったんですけどね、、、そのついでです。
駅から徒歩1分という立地なのですが、非常に目立たない裏路地の一角にあるため、この店を知ってるのはカレー好きな方か近所の方だけでしょう。
オープン3年を迎え、店の行く末が左右される時期なのですが、伺った日はランチで満席。そんな不安は全く無い感じでした。
顧客の大半は日本人ではなく、インド・パキスタン系の人々のようで、日本人に媚びない本格的なインドカレーを提供する店としてのブランディングが確立しつつあるのでしょう。
カレーやビリヤニの辛さはさほどないのですが、ビュッフェ台に置かれている激辛チャツネがあるので、これで辛さを調節するようです。
本当に動物性たんぱく質を一切使っておらず、カレー4種、デザート、フライ、ビリヤニなど100%野菜となります。
ここまで徹底するのは見事だし、だからこそ現地の方に愛されるのでしょうね。
銀色のトレイにサラダやビリヤニ、フライ、パパドなどをレイアウトして席に就くと、ドリンクとナン&プーリが運ばれていました。
カレーにはニンジンやジャガイモも大量に使用されているので、炭水化物のオンパレードになりそうでしたが、そんなことを考えさせる事さえ忘れさせるほど、カレーは各種レベルが高いです。
モチもちのナン。
ややベチャットした感じは残るもののスパイスが効いたビリヤニ。
駅からも近いので、ためしにどうぞ!
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