下田と東京間を走る急行「踊り子」では車内販売で、鯵の寿司が売られる。
作り立て~!という掛け声とともに社内をあるきながらである。
駅弁だ。
もちろん食べてみないわけにはいかない。
鯵は大好物だしね。
非常にしゃりが大きく、8貫も入っていいるので満腹になるが、1200円でこれならお得。
もう少しご飯が少なければ嬉しいのだけれど、一般的にはこれくらいじゃないと満腹にならないのかも?
2013/12/18
2013/12/12
バーガーキングのガーリックたっぷりバンズを頂く
持ち帰りで注文した。
何故かと言うと、恐ろしい程ニンニクが入ったハンバーガーだから。
これ、店の中で食べる人いるのだろうか・・・
恐ろしい。
帰宅して上のパンを外してみたが、こりゃすごいわw
臭いもすごいわけ。
で、食べたらもっとすごい。
部屋中ニンニクだらけじゃないか。
でも美味い。
冬にニンニク、最高のご馳走。
何故かと言うと、恐ろしい程ニンニクが入ったハンバーガーだから。
これ、店の中で食べる人いるのだろうか・・・
恐ろしい。
帰宅して上のパンを外してみたが、こりゃすごいわw
臭いもすごいわけ。
で、食べたらもっとすごい。
部屋中ニンニクだらけじゃないか。
でも美味い。
冬にニンニク、最高のご馳走。
2013/12/11
安くておいしい魚を恵比寿で頂く
ランチが大人気の三橋屋。
もちろん夜も素晴らしいコスパ。
300円台が多く、2人で満腹になっても5000円には届かない。
もちろんお酒も飲んでだ。
刺身、サラダ、そして何より銀シャリがうまい。
味噌汁もね。
今日も大満足。
おそらく恵比寿で最もコスパのいい飲食店じゃないだろうか。
もちろん夜も素晴らしいコスパ。
300円台が多く、2人で満腹になっても5000円には届かない。
もちろんお酒も飲んでだ。
刺身、サラダ、そして何より銀シャリがうまい。
味噌汁もね。
今日も大満足。
おそらく恵比寿で最もコスパのいい飲食店じゃないだろうか。
回転すし活は高カロリー寿司満載
閉店間際の回転すし。
超高カロリーな皿が回る。
23時閉店なれど、ラストオーダーは22時。
それを知らずして22:30に訪問。
もう注文は受けられないと・・・
タクシーできたのに・・・。
仕方ないのでレーンに回っている寿司を摂る。
シャリもでかい。
ネタもでかい。
さらに高カロリーなネタばかり。
でも10皿食べてしまった。
超高カロリーな皿が回る。
23時閉店なれど、ラストオーダーは22時。
それを知らずして22:30に訪問。
もう注文は受けられないと・・・
タクシーできたのに・・・。
仕方ないのでレーンに回っている寿司を摂る。
シャリもでかい。
ネタもでかい。
さらに高カロリーなネタばかり。
でも10皿食べてしまった。
2013/12/07
ボタン鍋で肉を食べすぎて酷いことに・・・
新宿中央公園裏にある名店、たくわん牡丹亭。
すきやきの”タレ”のような色をした調度品が並ぶのは、厨房からの余煙による経年変化なのか、実に味わいがあり、昭和のレトロ感漂う。
大先輩に忘年会で招待されましたが、入店して驚いたのはまだ時間も早い段階なのにほぼ満席。
これほどの悪立地にも関わらず、これだけの入店率、さりげなく他のテーブルを覗くとおかみさんと軽快な会話。
なるほど大半はリピーターなのか。
この悪立地が隠れ家的な「俺だけ・私だけ店」感を醸し出し、人には教えたくないけれど、誰かを連れてきたくなる雰囲気を作るのだろう。
すき焼きが売りのようだが、メニューに「みそすき」というものがあり、とても気になった。
今回は自払ながら招待された身なので見なかったことにし、通常のすき焼きで我慢した。
それにしても食べた。
前菜×3程度と、大量のねぎやシイタケなどを胃袋に詰め込み、最後にメインの肉。
すさまじい脂身だ。
肉好きから見れば「うまそう」となるこの脂身は、私から見れば「強敵」となる。
本来は脂を除去したいところだが、一人で来店したわけじゃないからそうもいかないわな。
いや~でも久しぶりにすきやきを食べたよ。
うまいね、やはりというか、やっぱり。
なんだかんだ言いながら3人で4人前注文し、うち2.5人分は僕が食べたようなもの。
味に関しては全く問題ない。
おかみさんと少しお話をしたが、とても営業トークがうまい。
最初にワインを頂いて酔ってきたからお茶を頼むと「青汁をあたたくもできますが?」と。
そういわれたら注文しないわけにはいかないわな。
嫌な気分はしないから全然OKなんだが、とにかく全てをメニューにつなげてくる会話。
味方にして頼もしく、敵にしてこれほど恐ろしい存在は居ない・・・そう思える方だ。
ごちそうさまでした。
頭では拒絶していても、体は欲しているんだな”脂”を・・・。
と、あらためて自覚できた店だった。
帰りは食べ過ぎて動けなくなり、タクシーで恵比寿まで帰った。
参考までに店から新宿までは2メーター程度、渋谷駅までは2000円強で行ける。
すきやきの”タレ”のような色をした調度品が並ぶのは、厨房からの余煙による経年変化なのか、実に味わいがあり、昭和のレトロ感漂う。
大先輩に忘年会で招待されましたが、入店して驚いたのはまだ時間も早い段階なのにほぼ満席。
これほどの悪立地にも関わらず、これだけの入店率、さりげなく他のテーブルを覗くとおかみさんと軽快な会話。
なるほど大半はリピーターなのか。
この悪立地が隠れ家的な「俺だけ・私だけ店」感を醸し出し、人には教えたくないけれど、誰かを連れてきたくなる雰囲気を作るのだろう。
すき焼きが売りのようだが、メニューに「みそすき」というものがあり、とても気になった。
今回は自払ながら招待された身なので見なかったことにし、通常のすき焼きで我慢した。
それにしても食べた。
前菜×3程度と、大量のねぎやシイタケなどを胃袋に詰め込み、最後にメインの肉。
すさまじい脂身だ。
肉好きから見れば「うまそう」となるこの脂身は、私から見れば「強敵」となる。
本来は脂を除去したいところだが、一人で来店したわけじゃないからそうもいかないわな。
いや~でも久しぶりにすきやきを食べたよ。
うまいね、やはりというか、やっぱり。
なんだかんだ言いながら3人で4人前注文し、うち2.5人分は僕が食べたようなもの。
味に関しては全く問題ない。
おかみさんと少しお話をしたが、とても営業トークがうまい。
最初にワインを頂いて酔ってきたからお茶を頼むと「青汁をあたたくもできますが?」と。
そういわれたら注文しないわけにはいかないわな。
嫌な気分はしないから全然OKなんだが、とにかく全てをメニューにつなげてくる会話。
味方にして頼もしく、敵にしてこれほど恐ろしい存在は居ない・・・そう思える方だ。
ごちそうさまでした。
頭では拒絶していても、体は欲しているんだな”脂”を・・・。
と、あらためて自覚できた店だった。
帰りは食べ過ぎて動けなくなり、タクシーで恵比寿まで帰った。
参考までに店から新宿までは2メーター程度、渋谷駅までは2000円強で行ける。
2013/12/05
伊東名物、ちんちん揚げを頂いてみる
伊東にきたら是非食べてみたいのがちんちん揚げ。
これは個人的にだけれど。
魚の街、港の街。
そう、魚のすり身を上げて固めたのがちんちん揚げだ。
名前の由来はわからないが、いわばさつま揚げとほぼ同じ。
でも、伊東のこれはどこか違う。
ご飯のおかずにもいいし、お酒のお供にも最適と思う。
昼間、1個120円という小ぶりのものが売っていたので購入し、店先のベンチで頂いた。
醤油もたれも何もつけずに食べてみたが、個人的には山葵醤油か、芥子醤油が欲しいところ。
でも十分小腹を満たすには満足だと思う。
商店街を歩いて大福や菓子の試食をつまみぐいしていたら、まんぷくになってしもた。
せっかく伊東グルメを満喫しようとしていたのに・・・
これは個人的にだけれど。
魚の街、港の街。
そう、魚のすり身を上げて固めたのがちんちん揚げだ。
名前の由来はわからないが、いわばさつま揚げとほぼ同じ。
でも、伊東のこれはどこか違う。
ご飯のおかずにもいいし、お酒のお供にも最適と思う。
昼間、1個120円という小ぶりのものが売っていたので購入し、店先のベンチで頂いた。
醤油もたれも何もつけずに食べてみたが、個人的には山葵醤油か、芥子醤油が欲しいところ。
でも十分小腹を満たすには満足だと思う。
商店街を歩いて大福や菓子の試食をつまみぐいしていたら、まんぷくになってしもた。
せっかく伊東グルメを満喫しようとしていたのに・・・
2013/12/04
これは絶品!こんにゃく酢ラーメン(風)
ヘルシーで満腹感抜群。
そう、糸こんにゃくを使ったトコロテン風のラーメン。
もちろんスープは酢のみ。
これが美味い。
今回は何もトッピングせずに食べたけれど、からしと青海苔を加えれば完全にトコロテン。
酢は穀物酢と三杯酢を合わせて、多少甘みをもたせてはいるものの、超ローカロリーだと思う。
これから僕のメインレシピになるだろう。
そう、糸こんにゃくを使ったトコロテン風のラーメン。
もちろんスープは酢のみ。
これが美味い。
今回は何もトッピングせずに食べたけれど、からしと青海苔を加えれば完全にトコロテン。
酢は穀物酢と三杯酢を合わせて、多少甘みをもたせてはいるものの、超ローカロリーだと思う。
これから僕のメインレシピになるだろう。
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