2014/03/17

グルガオンのカレーは非常に油が多い・・・

銀座・有楽町のランチで人気のグルガオン。
北インド料理が一応の名目だけれど、南の要素も多分に取り入れており、個人的にはダバインディア、カイバルとの系列であるため、グレービーは一緒、食材もほとんど一緒なので、どこで食べても同じじゃん!という感じです。

おそらくここグルガオンは一番銀座駅に近く、利便性がよいから人気なのかもね。

で、今回はチーズクルチャが食べくなって、昼からでも手ごろな値段で食べられるこちらへ。


普段ランチカレーというと、ニルヴァナム以外候補にはあがりませねけど、たまにチーズクルチャが食べたくなるんだよなぁ・・・中毒に近い。


で、チーズクルチャだけ食べるわけにもいかんから、カレーのセットも頼むわけです。
今回はベジタブルカレー。

ところが、これ。
ほうれん草カレー(パラクパニール)とグレービーが酷似している。

やはり経営者だなぁ。と感心と残念感が漂う。


カレーは油が非常に多い。
加えてこのランチセット、ご覧のように日本米のサフランライスにチーズクルチャと糖質も極めて高いんです。

糖質は血糖値上昇のスイッチであり、摂りこまれるエネルギーは脂質と言ってもよく。
もはや非ダイエットフードの代名詞といってもいいようなランチ。

そこで、食前30分前に食物線維サプリ+グルコバイ+ファイナルブロック+ナップルという最強スタッグで挑みました。

カレーの味はいたって平凡なのに、何故こんな人気なんだろうかなぁ。







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