クアラルンプールでの休暇1日目。
まずは市内でも有名なジャランアローへ。
ここではまずチキンライスを食べてみる。
日本で頂くそれは、鶏肉の出汁で炊きこまれたジャスミンライスと、骨なしの蒸し鶏が載せられたものですが、こちらhでは、鶏肉とご飯は別々で出てくるのです。
ちょっと残念なのは、骨の処理が甘い事。
小骨がたくさんあり、食べるたびに口から骨を出さなくてはならず、実際に食べられる部分は非常に少ない。
まず鶏肉は皮を取り除こう。
この皮が美味しいのに・・・という人もいるだろうが、ダイエッターとしては脂質と糖質を除去したいので、この行為は当たり前だ。
鶏肉の皮をとったらささみのような肉の部分が残るので、これを食べて、最後に汁をご飯にかけて少しだけ頂く、これが大筋だろう。
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