渋谷からも歩けますが神泉駅だと目の前です。
伝統的な家庭フレンチが食べられる名店で、常に夜は満席。
奥のスペースにはカウンターもあるので、一人客でもOK。
帰りにワインを1杯。
だれかとデートでお食事に。
そんな用途にぴったりの色気あるお店です。
店内の照明は非常に暗く、各テーブルには本物の蝋燭が配置されており、普通のカメラでは真っ暗で撮影出来ないほど。
お料理はパテ、たんぽぽ、蛤など、旬の素材をフランス伝統調理方法で作られる素晴らしい料理ばかりで、これが実にワインやシャンパンに合うわけです。
さて、飲み物のを注文した後は、サラダから頂きましょう。
料理全体は炭水化物が少なめ、脂質多めのお皿が多く、ダイエッターにとっては微妙な品ぞろえとなります。
ディッシュ自体は少量ですが、カロリーは決して低くないから、その点だけは注意が必要かもしれません。
非常に混むお店なので、1皿1皿の作りこみ・運ばれてくるまでが非常に時間がかかりますから、二人で4皿程度で丁度よいかもしれません。
18時に入店し、気付けば23時。
それでlも4皿+ドリンク3杯程度。
どれだけペースが遅いのかと思われそうですが、それゆえ、お腹一杯になります。
時間をかけてゆっくり食べれば消化と吸収にかかる内臓負担も軽減できるし、インスリンの分泌も緩やかになりますからね。
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