夜は1人で20000円~するものの、ランチなら5000円と8000円から選択ができるので、最初はランチがお勧めです。かなり厳しいドレスコードがあり、男性は襟付きのジャケット必ず着用となっています。
もし忘れてしまった場合などは、グレーや紺、8種類のジャケットを貸し出してくれるそうです。
見事なテーブルセットカトラリー、荘厳な内装は、来るものをまるで拒んでいるよう。
もちろん一元さんは入りにくいでしょう。
私は一人で電話予約しましたが、なんとランチはおひとり様は3名までということで、かなりラッキーでした。
まず供されたのは紅茶とオリーブオイル。
つづいて前妻。
温かいテリーヌ、仔牛のパイ包焼、デザートなどが5000円のコースです。
なにより女性陣にうれしいのは、最後のデザートはワゴンで提供してくれますが、好きなだけとってもokなこと。コーヒーや紅茶もセット料金の中に含まれています。
頂いた感想ですが、5000円の前菜1皿、メイン1皿でも十分おなかいっぱいになります。
最後に、夜にも予約しようとしたら、「もうしわけありません、1人様のご予約は夜は受けて受けていないのです」とのこと・・・
再びランチで今度は8000円に挑戦してみようと思います。
ちなみに、ここは厳格なドレスコードがありますので、ジャケットは着用必須です。
もし忘れたら電話の時に伝えれば、貸し出しをしてくれます。
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